Senecio rowleyanus f. varieagata セネシオ 斑入りグリーンネックレス
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キク科 セネシオ属
斑入りグリーンネックレス
Senecio rowleyanus f. varieagata
たまころの葉っぱをたれ下げる姿がまさにネックレスで、多肉植物の寄植えづくりの最後のデコレーションとして重用される代表種。「グリーンネックレス S. rowleyanus (愛称グリネ)」の斑入り種で、斑の入り方は真っ白からストライプ、ほぼグリーンまで1つの株、いや1本の枝からでもランダムで千差万別。水を満タン蓄えると葉っぱはまんまるになって、痩せると水玉型になるようです。その水玉型がアーモンドネックレスによく似ているので「アーモンドネックレスの斑入り」と言われることもあるけど、それは「エンジェルティアーズ S. herreanus f.variegata 」のことでサイズと斑の色と柄が違います。「グリネ錦」「緑の鈴錦」「マーブルネックレス」はたぶん同じものの別名。
難易度 DIFFICULTY
no data
話題性 P.ATTENTION
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レア度 RARITY
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