巻絹
Sempervivum arachnoideumヨーロッパのアルプス山脈にお住まいのセンペルビウム原種で、葉っぱの先に産毛を纏って糸巻きのようになります。別名「クモノスバンダイソウ」で、英語でも Cobweb Houseleek 。学名のアラクノイデウムも「蜘蛛の巣のような」が由来とか(糸巻きに見立てた日本人さん、偉い!)。極寒に耐える強いコ。この糸巻きは雪に埋もれても冷えすぎないためのマフラーなのでしょうか……。ところで「オレイチョイデウム」というコはこのarachnoideumの読み間違いじゃないかと思っています(確信は全然ありませんが……)。



| 季節タイプ | 春秋型 |
|---|---|
| 日あたり | 日なた 半日陰 |
| 耐寒温度 | -30℃ |
| 開花時期 | 春 夏 秋 冬 |
グレイ表示は一般的なセンペルビブム属の情報です。
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#hiromidaily the cobwebs (really faint) are regrowing on my sempervivum arachnoideum!! ️ survived the winter https://t.co/CJOYecf9sG
『センペルビウム(クモノスバンダイソウ)』 https://t.co/bc28wymyeN
さっきまで爽やかな風が吹いていたのに弱まって蒸してきた。曇天。 GWに秩父·皆野町の道の駅で買ったSempervivum arachnoideum、巻絹。 今のところはよく育っていますが、雨が続くとどうだろう ゆるぷさんのブログも貼らせて頂きます。 https://t.co/6jeGOpAJjN https://t.co/WJfn4u9UqY
@ptr_gb Sempervivum arachnoideum
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