これから多肉植物を育てたいと思っている方へ、
多肉植物を育てる時のポイントや、
多肉植物の基本知識をご紹介します。
ドロサンテマムという名前、2024年の後半あたりから急に多肉界隈で耳にするようになりましたよね。見た目はまるでジェリービーンズをくっつけたような枝ぶり...
多肉植物にとって最も過酷な季節「夏」がやってきました。SNSでもいろんな被害報告が連日上がっていて、我が家でももちろんいくつもの多肉植物たちが旅立って...
多肉植物の育て方の本やSNS情報を見ていると、胴切りや植え替えをした後には「発根剤」を使うといいよと書いていることがよくあります。代表的なものは、メネ...
日々多肉植物のトレンドを追いかけていて感じることはいろいろありますが、その中の1つが「美味しそうなスイーツな名前の多肉植物が多くない?」ということ。...
「マンガ」読んでますか? 趣味で植物を嗜んでいるので以前に「植物を題材としたマンガ」をチェックしたことがあるんですが「植物を題材にしているマンガって...
2025年も残すところあとわずか。カレンダーをめくる手が止まるこの時期、恒例の「SUCCULENTS OF THE YEAR」をお届けします。今年もPUKUBOOKに蓄積された膨大...
レモンソルベのような二重ラインにかわいく彩られつつも、そのエッジに赤褐色の「牛角」トゲがチリチリと踊る――そんなイカツかわいい装いでコレクターの心を射抜く斑入りアガベのニューフェイス。ボビコルナータという原種も聞き慣れないのでさぞ新参者なのかと思いきや、生まれはカリフォルニア・サンタバーバラのナーセリー San Marcos Growersで、2009年にIPPS西海岸カンファレンスで“Holstein”の名で披露されたのが初出っぽい(ただしHolsteinは中斑)。覆輪斑タイプは「Divine Bovine」と呼ばれている品種がメジャーっぽいですが、斑はあまり安定しないないようで、入っていたり入っていなかったり。ルーツもはっきりしていません。なお「カウズホーン」というとボビコルヌータ原種の愛称っぽいです。
2月
京都 / ディリパ京都
2026年9月28日月
神奈川 / 小田原アリーナ
2026年4月18日土
大分 / 別府公園東門広場
2026年3月29日日
和歌山 / 本町公園芝生エリア
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