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特徴・由来

葉っぱの先に三角形の窓を広げるレツーサタイプのハオルチアの中で、すりガラスのようにざらついた窓がチャームポイントのピグマエア。

ふわふわとした霜をかぶっているように見えますが結構硬くてザラザラした質感です。ホントのすりガラスのように、入る光を和らげるためなんだと思います。ただ分類上は、このザラザラはピグマエアの一番の特徴ではなくて(あったりなかったりするので)、「窓はフラット」「葉先が丸い」といった点がピグマエアらしさ、とのこと。

葉っぱは縦に伸び、がっしりとした10cmほどのロゼットに生長します。「小型」という言葉が「ピグマエア」の名の由来ですが、他のハオルチアと同程度の大きさです。

1月 花芽が出てきました

育て方のポイント

水は他の多肉よりは好きですが、土が乾いてからあげましょう。冬は休眠するので水はほとんど不要です。耐寒性もありがんばれば-5℃まで耐えますが、5℃を保つのが無難。霜よけは必須。自然界では土に埋まっている種です。直射日光の当たらないところで、極端な温度変化は避けましょう。

街のウワサ

ピグマエアに関する気になるツイート……。

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