小型サボテンのトップアイドル、真っ赤な玉サボテン「緋牡丹」を筆頭にした人気グループ。ワックスで磨きをかけた筋骨隆々の艶ボディ、全身を覆うカールしたトゲ、そして白、黄、赤、黒…と多彩なカラーバリエーション。コンパクトながらもインパクトの強い個性は揃いです。ギムノカリキウムは「裸の萼(がく)」という意味で、玉の頂部から咲く花の萼がすっぴん美肌。アルゼンチンからボリビアの南米北部の出身です。
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その深い肋の1本1本にショッキングピンクを織り交ぜた「ド派手ミハノビッチ」の1種。タイから世界を賑わせるハイレベルなミハノビッチのド派手ハイブリッドが...
瑞雲丸 Gymnocalycium mihanovichii の別バージョン。2000年にパラグアイのアグアダルシー地区で採取された種で、横稜が細くはっきり入ること、トゲが短く下...
赤と黒のまだら模様が悪魔的魅力を放つサボテン、それが「緋牡丹錦」。名前からすると「緋牡丹 Gymnocalycium mihanovichii var.friedrichi 'Hibotan'」の斑...
1~24種 / 全200種 ギムノカリキウム属の全種(シノニムは除く)
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