これから多肉植物を育てたいと思っている方へ、
多肉植物を育てる時のポイントや、
多肉植物の基本知識をご紹介します。
多肉植物図鑑PUKUBOOKへようこそ。 そして多肉植物の世界へようこそ。 PUKUBOOKでは多肉植物の魅力を余すことなくお伝えしていきます。 …… なんてことは言い...
植物を育てるときに絶対に外せないのが「日当たり」。育て方のガイドにも必ず書いてあります。でも一言で日当たりといっても、「日向」はともかく、「半日陰...
先週のコラムで紹介した「植物育成用LED電球」。今まで手が出せずにいたひとにも使ってもらいたい!という思いでお裾分け販売したということは、当然「初めて...
日々多肉植物のトレンドを追いかけていて感じることはいろいろありますが、その中の1つが「美味しそうなスイーツな名前の多肉植物が多くない?」ということ。...
「マンガ」読んでますか? 趣味で植物を嗜んでいるので以前に「植物を題材としたマンガ」をチェックしたことがあるんですが「植物を題材にしているマンガって...
2025年も残すところあとわずか。カレンダーをめくる手が止まるこの時期、恒例の「SUCCULENTS OF THE YEAR」をお届けします。今年もPUKUBOOKに蓄積された膨大...
パキッとしたブルーグレイのセンターから、外に向かって鮮烈なヴィンテージルビーに移り変わるグラデーションは、まさに芸術。「ダイヤモンド」の名を冠するだけあって、光を浴びたときの輝きと、シュッと鋭利に整った葉が密集するその姿は、どんな外敵も寄せ付けない圧倒的な防御力……いや、気高さを感じさせます。色味の深さは「コロラータ ブランデティ Echeveria colorata f.brandtii」や「沙羅姫牡丹 Echeveria 'Sarahime-botan'」の血を引く「ブラッシュ Echeveria 'Blush'」に似ていますが、この品種の方がより葉が細長く、フォルムは「シャーロットローズ Echeveria 'Sharlot Rose'」や「ホワイトトゥクスパン Echeveria 'White Tuxpan'」か。キュッと閉じられたロゼットが開いていくとどんな姿になるのか期待して見守っています。
7月
千葉 / 幕張メッセ
2026年5月24日日
東京 / 五反田TOC
2026年5月3日日
宮城 / 青葉山公園
2026年5月17日日
愛媛 / しまなみアースランド
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