これから多肉植物を育てたいと思っている方へ、
多肉植物を育てる時のポイントや、
多肉植物の基本知識をご紹介します。
ふといつものように多肉畑に目をやると、お気に入りのあのコが突然きれいな半透明ゼリーに……。じゃない。これダメなやつ。な、なんで? 昨日までは元気じゃな...
ねぇロボタ。ホームセンターに行って「だるま秀麗」があったら買ってきてほしいんだけど。 はいはい。まかしとき。 ……… ただいまー。買ってきたで。 な、なん...
多肉植物コラムを毎週1本休みなく書き続けてはや1年。その中で、おかげさまでご好評を頂いている記事の1つが「カインズで揃える多肉植物ツール」。今回はその...
2025年も残すところあとわずか。カレンダーをめくる手が止まるこの時期、恒例の「SUCCULENTS OF THE YEAR」をお届けします。今年もPUKUBOOKに蓄積された膨大...
言葉は生きています。しかも現代社会は人類史上もっとも多くの情報が飛び交っているのでその流動性も変化のスピードも人類史上最速であることは間違いありま...
かつて10万、20万円で取引されていた、あの“あこがれの高級品種”が——いまやまさかの500円?! かつては高級専門店でしか見かけなかったあのコが、今ではホー...
朝露をたっぷりまとったかのような、ふわふわとした銀色のベール。チランジア・ハリシーは、そんな白銀のドレスを軽やかにまとったコ。葉はしっかりと厚みがありながら、指先でそっと撫でたくなるような柔らかさを感じさせる質感。ロゼット型に整ったシルエットは、まるで星のように広がり、育つにつれて茎をのばしながらふわりと舞い上がるような姿になります。開花シーズンになると、白い葉の中から情熱的な赤い花苞がすっと伸び、そこからさらに深い紫の花が咲きあがる様子は、思わず見とれてしまうほどのドラマチックさ。開花した姿は「イオナンタ Tillandsia ionantha」にも似ていますが、葉が太く全体的にも大きいので印象は大きく異なります。「ハリシー Harrisii」という名前は、アメリカ人の探検家&愛好家、ビル・ハリスさんの名にちなむもの。彼はグアテマラでの探検中に命を落としたと言われています(殺されたって書いてあるけど何があった?!)。このハリシーもグアテマラにお住まいです。
11月
宮崎 / 日向市駅前広場
2027年3月19日金~9月26日日
神奈川 / 旧上瀬谷通信施設
2026年2月21日土
大阪 / いばらきスカイパレット
12月
大阪 / 大阪市
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