これから多肉植物を育てたいと思っている方へ、
多肉植物を育てる時のポイントや、
多肉植物の基本知識をご紹介します。
多肉植物にとって最も過酷な季節「夏」がやってきました。SNSでもいろんな被害報告が連日上がっていて、我が家でももちろんいくつもの多肉植物たちが旅立って...
多肉植物の育て方の本やSNS情報を見ていると、胴切りや植え替えをした後には「発根剤」を使うといいよと書いていることがよくあります。代表的なものは、メネ...
ちょうど先週から公式ショップ「PUKUBOOK COLLECTION」でトートツに多肉植物のカット苗販売を始めてみましたが(「PUKUBOOK SUCCULENTS」として独立しました...
日々多肉植物のトレンドを追いかけていて感じることはいろいろありますが、その中の1つが「美味しそうなスイーツな名前の多肉植物が多くない?」ということ。...
「マンガ」読んでますか? 趣味で植物を嗜んでいるので以前に「植物を題材としたマンガ」をチェックしたことがあるんですが「植物を題材にしているマンガって...
2025年も残すところあとわずか。カレンダーをめくる手が止まるこの時期、恒例の「SUCCULENTS OF THE YEAR」をお届けします。今年もPUKUBOOKに蓄積された膨大...
まるで長い時間をかけて風化した、アンティークのビーズのような佇まい。夏は深く渋い緑色、冬はさらに深みのあるダークレッドに色づく肌に、白いウロコが張り付いたような独特のテクスチャは、チベットのジービーズや古代の石飾りを連想。学名の furfuraceum はラテン語で「ふけ状の、鱗状の」という意味で、まさにこの粉をまぶしたような姿に由来。日本には少なくとも30〜40年前から流通している古株ではないかと思います。これだけ渋カッコいいのに意外と注目されておらず、滅多に見かけないレア種だけどお値段はお手頃。見かけたら次はないくらいのつもりで即ゲットで! よく似た「緑亀の卵 Sedum hernandezii」は少し大きく元気なカラー。流通は多めです。
2026年4月18日土
大分 / 別府公園東門広場
12月
大阪 / 大阪市
2026年4月19日日
愛媛 / かすみの森公園
2026年5月2日土~4日月
神奈川 / パシフィコ横浜
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